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岐阜カンガルーカップ 本戦第5日

第1シード、ディフェンディングチャンピオン、全豪オープン・ベスト4。勝って当たり前という重圧の中、エリ・ミユは見事に連覇を果たした。スコアはストレートセットだったが、さぞかししんどかったに違いない。マッポでミスを重ねて、やっとボレーを決めた後の絵莉ちゃんの涙がそれを物語っていた。

Doubles Final
[1]Eri HOZUMI (JPN) / Miyu KATO (JPN) d. Katy DUNNE (GBR) / Julia GLUSHKO (ISR) 61 64


シングルス準決勝第1試合はリバリコバがうまさと強さを見せつけた。クンカムは強打で押し切りたいところ。ところがこのグレードの選手になるとすぐに慣れてしまうし、凌ぐ術も知っている。リバリコバが徐々に追い詰めていった。

Singles SF
Magdalena RYBARIKOVA (SVK) d. Luksika KUMKHUM (THA) 62 62

シングルス準決勝第2試合。くるちゃんにとって決して楽な相手ではないと感じていた。1年前の甲府国際で見たチュウのストロークが焼き付いているからだ。フラットで球足の長い高速ストロークを左右に打ち分けた。これが再現されればくるちゃんと言えど苦戦は必至。懸念は見事に当たってしまった。

Singles SF
{3}Lin ZHU (CHN) d. [1]Kurumi NARA (JPN) 62 61

 
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